2021年11月23日に開催される『文学フリマ東京』出店に向けて、11/7に当日ブースに入っていただく方と打ち合わせを行いました。
今回は11/7~本日までの動きをレポートしていきたいと思います(^^)
文学フリマって何?
キックオフミーティングのレポートでも載せてましたが、まずは文学フリマについて!文学フリマとは、全国で開催されている文学作品の展示即売会です(公式サイトより)詳しくはホームページをご覧ください。
https://bunfree.net/
出店予定のイベントはこちらです。
https://bunfree.net/event/tokyo33/
過去のレポート
初めて本を作り出店したのは2020年11月22日の文学フリマ東京でした。そのあと文学フリマ京都出店に向けて『別冊彩宴』を作りましたが、こちらはコロナウイルスの影響でイベント自体が中止となってしまいました。
ですので、出店は今回が二回目、本を作るのは三作目となります!これまでの経緯等については過去のレポートで公開していますので、良ければ下記リンクから辿ってみてください。今年の分のレポートもこちらに随時貼っていきます。
ブース運営打ち合わせ
11/7に当日ブースに入っていただく方と打ち合わせを行いました。その前に……七回目の編集会議のときに入稿が完了してました。10/31には入金も済ませ、11/1には入金確認のメールが、11/2には入稿確認のメールが届きました。
そして11/7にブース打ち合わせ、準備物の確認をしました。
そのあとは編集長と彩ふ文芸部部長に試し読み用ページを作成していただくことに。11/14を一斉告知デイとし、ホームページやら色々と準備もすることに。ここまでわりとゆるゆるとやってきた感じでしたが、ここらへんから一気に文フリうええええいモードに。
11/11、発送しましたのメールが。
そして11/12。
うええええええい!!
うええええええい!!
うええええええい!!
ついに本が届きました!!
執筆編集メンバーとシェアし、盛り上がる一同。次の日に宅配搬入手続きを済ませました。そして11/14、一斉告知。途中ブースの敷布も無事購入しましたので、あとは当日までの残り期間はお知らせをしていくばかり!!ちなみに告知ページはこちらです。試し読みのリンクも貼ってます。
さてさて、当日は一体どんな方とお会いできるでしょうか。非常に楽しみです!
そんなところで今回のレポートは終了です。
もう全ての会議は終了しましたので、次は文学フリマ開催後のレポートですね!!
またどうぞお付き合いくださいませ!