私を変えてくれた本5選(2018下半期・推し本まとめ)

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2018年下半期に紹介した本のうち、今回は「私を変えてくれた本」をまとめてみました。画像下のリンクをクリックして頂くと紹介記事に飛びます。(ないものもあります)それではどうぞー!

 

 


遊☆戯☆王
学生時代、私を中二病へと変えてくれた本!中学生~高校生の頃、遊戯王のカードゲームがめっちゃ流行りました。久々に再読したけど、やはりアツくなれる!と同時に思い出してしまう学生時代の黒歴史にアツく悶えまくっているナウ。

 

 


イン・ザ・ミラー パンドラ(ブギーポップシリーズ)
読書好きに変えてくれた本!子供たちが能力を打ち明けるシーンが印象的で、その後の展開もワクワクドキドキ。今でも好きな一冊です♪

 

 


私を(再び読書好きに)変えてくれた本!イニシエーションラブ
社会人になってから全く本を読まなくなってしまったんですが、この本をきっかけにまた読むようになりました。こんな手法があるんだと驚き、それまで全く読んだことのなかったミステリーにハマるきっかけをくれた一冊です♪

 

 


私を(人とのコミュニケーションが好きな人間に)変えてくれた本!なぜ、この人と話をすると楽になるのか
「考え過ぎて言葉が出てこないコミュニケーション苦手タイプ」な方にオススメな本!実際、この本を読んでからは会話をすること自体が楽しいとか好きだと思えるようになりました。

 

 


私を(秀吉ラブに)変えてくれた本!妖説太閤記
学生時代にハマった本。豊臣秀吉の一生を描いた作品で、これを読んでしまったら他の秀吉像はジャックされるかもしれません。陽性な秀吉が描かれる別の作品を読んでいても、「内心こんな事を考えてるに違いない」と探りながら読んでしまうかも?